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ミネア家のおうち英語の歴史

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小学生からおうち英語をはじめたきっかけ

ミネア

わが家でおうち英語を始めたきっかけはわたし(ミネア)の弟の帰国でした。

学生の頃からビデオテープがすり減るほど勉強をし、勉強熱心だった弟は渡米前からTOEIC930点超え。大学院からアメリカに行き現地採用でアメリカ企業に就職。英語はネイティブ並みにペラペラです。

そんな弟の一言で子どもの英語への考え方がガラリと変わったのです…

詳しくはコチラの記事へ↓

言語の臨界期を知る

弟の衝撃発言によって子ども達に英語を聞き取れる耳をプレゼントしたくなった私(ミネア)。

調べていくとそれまで知らなかったことがわかってきました。「言語の臨界期」と「言語の周波数」

詳しくはコチラの記事でまとめています↓

おうち英語1年目~手探りのスタート

英語が堪能な弟からの衝撃発言を聞き言語の周波数を知った私は、やや焦った気持ちで子供の英語学習について調べまくりました。

そこで「おうち英語」という世界に出会います。

とにかく情報を集め、突き進んでいた1年目。「調べて定番のものを買って使ってみてはまた調べる」常に「これでいいのか?」と試行錯誤していた1年目。

そんな1年目に使ってよかったもの、知った知識をまとめています。詳しくはコチラの記事へ↓

わが家が選んだオンライン英会話

おうち英語1年目の終わり頃、娘はオンライン英会話をはじめました。小1からおうち英語を始めた娘は1年経たずして英語を使って話をすることに興味を持ち、オンライン英会話を楽しみにしていました。

最初に使ったオンライン英会話、どんなところだったのか

ミネア

今振り返ってよかったところ気になるところまとめていますよ

おうち英語2年目

おうち英語2年目はわが家のおうち英語の過渡期。

ミネア

2年目のがんばりがその後につながっていきました

おうち英語2年目~モチベーションを変える出来事

子ども達は「英語を話すでもなく」「聞いているのかもよくわからない」。「がんばって続けてきたけど意味はあるの?」そんな不安を抱いていた2年目。

ミネア

その後のおうち英語につながる出来事がありましたよ

モチベーションが落ちそうになった時にも読んでほしいお話です🌸

おうち英語2年目~集中的なインプット

気持ちも新たにおうち英語に取り組むことにした「おうち英語」2年目の夏。まだ目に見える成果がない状態。英語が話せない私が選んだのは「夏休み、1冊でも多く簡単な絵本を読み聞かせること」

どんな本を何冊読んだのか、フォニックスとの出会い、多読記録ノートも公開しています。

ミネア

わが家のおうち英語成功のカギとなった2年目の夏の取り組みをまとめました

詳しくは↓

おうち英語2年目~動画を取り入れる

わが家は2年目にして動画を取り入れました。

動画も本と同様「その子が楽しめるものを選ぶ」のでトライアンドエラーの日々。でも「子どもが気に入ってくれて英語の番組ならなんでもいい」わけではありません。大事なのは「その子にあったレベルと量」

わが家の取り組みが成功のすべてじゃない。でも、「何をいつ見ていたの?」「どんな試行錯誤をしてきたの?」そんな疑問の答えが見つかる記事をまとめています。

詳しくはコチラ↓

わが家の取り組みを参考に

おうち英語はその子それぞれ

「わが家と同じ本、同じ動画、を同じ年でやれば成功します!」というものではありません。姉弟でも全然違うんです。でも、だからと言って「好きなものを読んでね」「好きなものを見てね」では、どうしていいかわからないですよね。

わが家の歴史を見て、「こんな風に試行錯誤したんだな」「こんな風に取り組んできたらここまできたんだな」と参考にしていただけたらうれしいです。

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